使えるなって技~css編~
背景色の色に合わせて文字色を白か黒にする
filter: invert(100%) grayscale(100%) contrast(100);※中間色に関しては可読性が低くなるので気を付ける
GridとFlexの違い
今でもよくわかっていないです。ただ感覚的に、Gridは中身(コンテンツ内)に使うものだと思ってる。Flexは骨組みっていうイメージ。
だから、写真ギャラリーとか一覧表とかは“Grid”、全体的な形作りとかちょっとややこしそうな部分は“Flex”みたいな感じにしとく。
親要素の幅を無視して子要素を全幅にする
width: 100%;
margin: 0 -500%;
padding: 0 500%;画面左に margin で追いやって、padding で元に戻させる

※ただし、子要素には padding: 0 500%;以外の設定は出来ない
見栄えが悪くなる
tableの左端(又は上部)を固定する
/*<table>要素の一個上の要素に以下を付ける*/
.hogehoge{
overflow-x: auto;
-webkit-overflow-scrolling: touch;
}
/*<table>要素に以下を付ける*/
.table{
min-width: 700px;/*随時変更*/
border-collapse: separate;/*borderが重なって太く見えるから気を付けてね*/
border-spacing: 0;
box-sizing: border-box;/*一応*/
}
/*固定したい箇所に以下を付ける*/
.sticky{
position: -webkit-sticky;
position: sitcky;
z-index: 1;
background-color: #fff;/*必ず何かしらの色は入れること*/
最低限上記の要素があれば動く。クラス名や随時変更箇所は変えること。
また、2~3行に渡って固定したい場合は以下を付けること
.sticky-2retume{
left: 50px;/*必ずpxにする*/
}
leftの単位は"em"や"rem"も使えなくはないが、若干ずれる可能性があるので”px”の方がいいと思う。3行目からはcalcで足していくのもあり。その時もpxが良き
枠線を付ける場合は以下のようにすると良き
.table{
border-right: 1px solid #000;/*全体の右側*/
border-bottom: 1px solid #000;/*全体の下側*/
}
.table td{
border: 1px solid #000;
border-right: 0;/*右側の枠線を消す*/
border-bottom: 0;/*下側の枠線を消す*/
}
.sticky::before{
content: '';
position: absolute;
top: 0;
left: 0;
width: 100%;
height: 100%;
border: 1px solid #251E1C;
border-bottom: 0;/*下側の枠線を消す*/
}
”separate”を使っているので、枠線が太くなる。枠線の下と右側を消しておくことで線を細く見せる。


